「行政&情報システム」連載最終回『withコロナで加速すべきは誰のためのデジタル・ガバメント?』が刊行されました

 一般社団法人行政情報システム研究所が刊行する機関誌「行政&情報システム」への連載企画『withコロナで加速すべきは誰のためのデジタル・ガバメント?』の第3回寄稿が掲載されました。

 今回の副題は「コンピュータの知識無しで疑似AI設計? 行政制度記述言語による行政主導のデジタル・ガバメント」。弊社シニアエキスパートの髙岡が、技術を活用してデジタルが行政を取り込むのではなく、行政がデジタルを活用する「デジタル・ガバメント」の実現を説いています。

ぜひご高覧ください。

 「withコロナで加速すべきは誰のためのデジタル・ガバメント?」
 - コンピュータの知識無しで疑似AI設計?行政制度記述言語による行政主導のデジタル・ガバメント


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行政&情報システム2021年4月号